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ブログ5:好きなテクノロジー

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  ① テクノロジーの名前  今日、「Sony PS-F5」というレコードプレイヤーを紹介したいです。でも、「Sony PS-F5」の発音は難しすぎるので、音楽好きな人々が「フラミンゴ」というあだ名をつけました。 ② 選んだ理由 今まで見たことがあるレコードプレイヤーの中で、フラミンゴは私のお気に入りです。特別なところが多くて、本当にかっこいいと思います。 ③ テクノロジーの使い方や特徴など フラミンゴの一番明らかな特徴は形だと思います。普通のレコードプレイヤーは水平ですが、これは小さくて垂直に立っています。その形のおかげで、それほど場所を取らなくて、AA電池を使うので、便利です。他には、フラミンゴと普通のレコードプレイヤーの使い方は同じです。  ④ いいところと気をつけなければいけないところ フラミンゴの自然ですから、携帯用形は良い特徴だと思います。でも、立っているレコードプレイヤーですから、落ちないように置いておくといいと思います。 ⑤ 結論 (けつろん conclusion)  私の持っているレコードプレイヤーよりフラミンゴの方が便利で、かっこいいですけど、本当に高いですから、欲しくありません。非常にお金があったら買いますが、今は結構高いです。

個人学習プロジェクトの中間報告書

 日本語301個人学習プロジェクト 「ボサノバは日本の音楽にどのような影響を与えていますか」 氏名:モレノ・カルロス 1. はじめに ボサノバと日本のジャズに似た音が聞こえたため、調べたいと思った。ボサノバと日本の音楽の関係を調べ、その影響を探したいと思った。 2. 調べたこと ボサノバはブラジルで1956年から1958年の間に生まれた音楽ジャンルである。ボサノバの重要な人物として、リオデジャネイロのジョアン・ジルベルトやアントニオ・カルロス・ジョビン、ヴィニシウス・ジ・モライスなどが挙げられた。1964年ごろには、いろいろな国でボサノバが人気になった。 1888年に、ブラジルでは奴隷を所有することが違法になったため、農業で働く人が足りなくなった。同時に、日本の農村部では人口が多すぎたので、その問題の解決策が探されていた。その解決策はブラジルであった。1908年にブラジルへの日本人の移民が始まり、ブラジルの日系人口が増え始めた。1942年、第二次世界大戦のために、移民に関する状況が変わり、移民が止まった。日本以外の国では、ブラジルが最も日系人の人口が多い国である。 小野リサは10歳になるまでブラジルに住んでいたが、その後、日本に引っ越した。日本で、小野さんのお父さんはブラジル料理のレストランを開き、そのレストランで、小野さんはボサノバを弾き始めた。徐々に人気になり、小野さんは日本でボサノバを人気にした。そのため、小野さんはブラジル政府から表彰を受けた。カルロス・トシキも日系人の一人だと思う。 3. 考察、感想 ブラジルと日本の人口の関係は本当に面白いと思った。そして、分かった歌手がボサノバとブラジルの音楽が好きだということである。高中正義や大貫妙子など、そのジャンルを使って音楽を作った。 4. 最後に ボサノバの音はどのようなものなのか、そして、日本のボサノバとブラジルのボサノバには、音楽理論にどのような違いが あ る の か 調 べ ようと思う。  5. 参考資料 • 「Blue Nippon: Authenticating Jazz in Japan - https://shorturl.at/4VcM9 • 「The Oxford Companion to Jazz」- https://shorturl.at/F9...

春日歩の話し方

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   ① 選んだ登場人物やマスコットなどの名前 私が選んだ登場人物は「あずまんが大王」の春日歩です。でも、この漫画の中では、春日の名前よりもあだ名の方が有名です。そのあだ名は「大阪」です。 左の 登場人物は 春日さんです  ② 選んだ理由 「あずまんが大王」のほかの登場人物は標準語を話しますが、大阪は関西弁を使います。そういうところが本当に面白いと思います。  ③ 登場人物やマスコットの特徴(とくちょう feature) など 大阪さんは静かで、声が小さくて、いつも何かを考えている女性です。簡単に言えば、大阪さんは大阪の普通の人とは違います。たいてい、「せやねん」や「ほんま」などと言います。そういうところが大阪さんの大きな笑いのポイントだと思います。  ④ どんなスピーチスタイルですか。 大阪さんの話し方は、もちろん、関西弁ですよね。最初の自己紹介では、関西弁を使いませんでした。標準語を話す普通の女性のように見えたからです。しかし、その後は関西弁を使います。大阪から来たので、友達から「大阪さん」と呼ばれています。 春日さんの 自己紹介  ⑤ 何のために、そのスピーチスタイルを使うと思いますか。 春日さんの出身地は大阪なので、関西弁を使います。でも、「あずまんが大王」の作者が春日さんに関西弁を話させた理由は、ほかの登場人物と違うキャラクターにするためだと思います。  ⑥ 結論(けつろん conclusion) 春日さんの性格と話し方の違いは本当に面白くて、それがいい冗談を生み出している理由だと思います。

私のフランスの旅行

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去年の夏休みにフランスに行きました。この旅行の前にヨーロッパに行ったことがなかったので、本当に楽しみにしていました。そして、これは初めての休暇でしたから、ちょっと緊張しました。 私の親友がリヨンに留学しているので、彼の寮の部屋に2週間泊まりました。親友は、その市の名所に連れて行ってくれました。「Esplanade du Site Notre-Dame de Fourvière」とか、「Place des Terreaux」とかを見せてくれました。                               「Esplanade du Site Notre-Dame de Fourvière」                      「Place des Terreaux」 そして、私はパンが好きですから、私たちは「Canaille et Pétrin」というパン屋で色々なパンをたくさん食べました。美味しかったですよ!そして、「Terre Adélice」というアイスクリーム屋にも行きました。そこには、変なアイスの味がありました。ペパーミント味とワイン味を一つずつ買いました。そのアイスの味は変でしたが、悪くなかったですよ。 「Terre Adélice」 週末に親友の大学の友達と遊びました。ビリヤードをしたり、面白い話をしたり、バルに行ったりしました。フランス語がちょっとだけ話せますから、コミュニケーションは難しかったです。それでも、その人たちと遊んで楽しかったです。 私は汚い所が大嫌いなので、たいてい都市があまり好きではありません。でも、リヨンはきれいで、静かで、人々がやさしかったので、好きでした。 親友は「リヨンはフランスのほかの都市と違う。パリは汚いとか、マルセイユは安全じゃないとか。でも、リヨンは違う」と言っていました。その時に、私は「実は、リヨンは私が今まで行ったほかの都市と違う。フランスだけじゃなくて、ほかの国の都市とも違う」と思いました。 みなさん、フランスに行ってみたら、パリだけでなく、...

ブログ1 自己紹介と計画書

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皆さん、こんにちは! 1) 私はモレノ・カルロスと申します。コスタリカのリベリアから来ました。リベリアはグアナカステ州の首都ですが、小さくて静かな町です。実は、リベリアで一番高い建物は二階建てです。 中央アメリカの地図でのリベリアの位置 2) パデュー大学で保険数理学(ほけんすうりがく)と統計学を専攻していて、経営学を副専攻しています。今、三年生です。 3) 私はスポーツが好きなので、ラグビーや運動をすることが趣味です。そして、色々な音楽を聴くことが大好きです。今、私のお気に入りのバンドは「Sunset Rollercoaster(落日飛車)」と「The Strokes」と「Rollercoaster」ですが、明日は違うかもしれませんね! 私の「Sunset Rollercoaster 落日飛車」のお気に入りのアルバム 4) 私の友達は別の所に住んでいます。私は今アメリカに住んでいて、二人の友達はフランスに留学していて、ほかの七人の友達はコスタリカで勉強しています。通常は、みんな違う学校に通っているので、夏休みにみんなで会えません。でも、この夏休みに予定を作りました。六月の最初の週に会うことができたので、四日間の旅行をしました。本当に嬉しかったです。 これはその旅行の結果です。私のせいじゃなかったんですよ! 6) a) トピック: 日本の音楽と西洋音楽の相互の影響 b) このトピックを選んだ理由: 日本のジャズとブラジルのボサノバがどうして似ているのか興味があります。 c) 知りたいこと、調べたいこと: 日本でジャズがどのように始まったのか、そしてジャズがブラジルのボサノバにどのような影響を与えたのかを調べたいです。 d) プロジェクトについての今の気持ち: このトピックが好きなので、このプロジェクトを楽しみにしています! e) 参考資料や使うツール: -「Blue Nippon: Authenticating Jazz in Japan」 https://shorturl.at/4VcM9 -「The Oxford Companion to Jazz」 https://shorturl.at/F9nuZ -「Desafinado: Dissonances in discussions about the influence of jazz on bossa nov...